03 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

tb: -- | cm: --

パステルクサガメ 

屋外越冬をさせていたパステルクサガメたちですが、
浮き上がってきかけてたこやつは先に起こし、ぶじに食べ始めました。
740.jpg
よくよく見てみると、以前にはなかった黒が頭頂部に出始めています。
黒化のはじまりなのでしょうか?

741.jpg
甲羅は相変わらずの色です。このまま育ってー

742.jpg
腹側は少し黒が強くなってるかな??
スポンサーサイト

[edit]

パステルクサガメ2号 

2匹目の小さいほうです。
485.jpg
自分にしては珍しく甲ずれを積極的に掴みました。
甲ずれててもきれい過ぎます。。

491.jpg
こちらもほぼ模様はありません。クサガメとは判別できず。

487.jpg
しばらく待つと首を伸ばしてくれます。
こちらも模様は少なめ。

486.jpg
腹甲は白が強いです。白が強くてもゆくゆくは(泣)

488.jpg
尻尾もクリーム色一色。

489.jpg
正面の模様はありません。

490.jpg
意外と愛嬌があってかわいいでしょ??


まだまだ先になると思いますが、
このコロニーで繁殖を目指したいと思います。

[edit]

パステルクサガメオス 

画像たくさんです(笑)
476.jpg
パステルクサガメのオスその1です。

477.jpg
こちらも来てから一回り育っております。
成長線がうつくしいです!

478.jpg
腹甲はクサガメの面影が。
模様が濃くなりそうな雰囲気です。

479.jpg
顔というか皮膚は模様がほとんどありません。

480.jpg
形はかろうじてクサガメですのでなんとなーくわかるか、、
かわいい顔しています(笑)

481.jpg
皮膚は光の反射ではなく本当に模様のかけらもありません。
まさにスーパーパステルです。

482.jpg
ただ、、

483.jpg
残念ながらクサガメのため、オスは大きくなると黒化するとのこと。

きれいなのはいつまでなのか、、
こちらもメス同様T+のポッシブルへテロとのことなので期待しています!

[edit]

またしても 

クサガメ・イシガメカテゴリーが少なくてというわけではないのですが、
470.jpg
懲りずにこんなのを迎え入れてます。

パステルクサガメ

以前飼育してたことがあったのですが、
雌雄で入手し、片割れを事故死させてしまって以来
クサガメ自体から手を引いている状態ですが、
やっぱりパステルいいなぁと。。
でっかくなったパステルは格好いいですし、、

そんなこんなでメス1オス2を迎えております。

471.jpg
まず、メスから。

少し地味な色合いですが、キール部分の成長線に近い部分は
パステルの白です。
成長が思っていたより早いです。
もともと大陸原産種のようで成熟時のサイズは小さめだとか。

472.jpg
腹甲はノーマルのような色です。

473.jpg
注目は肌の色!クサガメ模様がありません。
クリーム一色。
474.jpg


475.jpg
こんなのが殖えたらいいなぁとおもいます。
T+?アルビノ因子を持っている可能性があるようなので、
ちょっと期待。

[edit]

ニホンイシガメベビー成長中 

442.jpg
イシガメは紫外線をかなり要求するようなので、
基本通りに屋外飼育しています。

かなり日差しが強いですが、日よけの下でバスキング中。
ほとんど飛び込みましたが、のんきに残った個体たち。

444.jpg
レプトミンを爆食中。成長線もはっきりしてますね。

445.jpg
そしてなぜか、、レプトミンを手から食べます。

446.jpg
こいつも。

447.jpg
手を入れると寄ってきます(笑)
かなりかわいい、、、

443.jpg
たまーにこんな薄くてきれいな子が。
こんな個体が出てくれるのもブリーディングの楽しみの一つです。

[edit]

プロフィール

最新記事

カテゴリ

最新コメント

ブログ村

感想・お問い合わせはこちら

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。